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メガネがのっている古書

客層と目的の違い

今の時代は古本や古書の買い取り屋さんといったら、大手の買い取り屋です。しかし大手の買い...

古書店の利用方法

並んでいる古書

私は26歳女性です。
メーカー勤務の会社員です。

私は本が大好きです。
本が好きというより、活字が大好きなんです。
文章を読んだり書いたりするのが小さいろから大好きで、バッグの中には必ず単行本が入っています。

また私の友人たちはスマホでSNSをやりながら写真をチェックしていますが、私はインスタでもツイッターでも本専用のアカウントを持っています。

今読んでいる本を紹介したりこれから読みたい本の話を情報交換したりしています。
いろんな人と繋がっているので楽しいです。

私は月に3万円くらい本に費やしています。
ほとんど駅前の本屋さんかネット通販で購入しています。

ある日私の部屋の本の数がすごいことになりました。
雑誌や週刊誌も結構買うので、本棚やダンボール10個分以上になり、いつか整理しないとと思っていました。

去年の年末の大掃除のときに今持っている本を整理しようと決め、要るものと要らなきものを分けました。

いらないものは近所のどこにでもある大手の古本屋さんに持って行きました。
ほとんどの一冊何十円程度ですが、見たい人がいるなら、捨てるよりは無駄にならないので、古書の買い取りは素晴らしいリサイクルだと思います。

私は古書の買い取りは街の古書屋さんへ行きます。
雑誌や週刊誌は古本屋さんに決めています。

それは街の古書屋さんとブックオフでは求めている古書が違うからです。

どちらも同じ買い取りですが、本当に本が好きな人は街の古書屋さんが好きです。
買い取り価格が高くなることもあればあまり変わらないこともあります。
しかし、古書屋さんには他にない魅力があります。

芝生で読書している女性

古書店の良さ

私は流行り物のベストセラーやランキングに入るような本はチェックはしますが、あまり買いま...

電卓を持っている男性

古書店との出会い

古書屋さんは出会いがあります。見たことない本、聞いたことない書籍に出会えるのです。それ...

ページがハート型になっている古書

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